The Foundationからの

1月末からアクセス・コンシャスネスのコアクラスといわれる「The Foundation」というクラスに参加し、その後同じファシリテーターのLiamさんによるMoneyクラスやHealingクラスに参加、アクセスの先輩(なんだそれは)とこってりギフレシして、加えてアクセスのワークのひとつである「Symphony Of Possibility」セッションを受けて、本日にいたります。

アクセスでは世界はEnergy Space Consciousnessでできているとしていますが、ほんとうにそこになげだされたかんじ。。。
過去を参照しないというより、できなくて、羅針盤が今の感覚しかつかえません。
いかに自分の人生で過去や周囲を参照してナビゲーションとしていたのかがよくわかる。

ので、毎週タロットもてをつけずにおりました。ははは。

いいのかわるいのかわからないけど、foundationを受けてアクセスから離れる人がけっこういる(とどっかできいた程度の情報ですが)というのはなんかなるほどとおもってしまった。
そうとうの納得感をもって、大丈夫という思いもありうるだろうし、こんなんやってられないよというのもありうるだろうし。

ただ、もしfoundationどうだったー?ときかれたら、是非おすすめするだろうな。
バーズクラスに参加してよかった!という人にも、バーズクラスに参加してモヤモヤする人にも。

しつこいけれど、過去や他者を参照しないでつくるって、こういうことなのか。とふとした瞬間よくおもうのです。
瞑想やクリアリングやもろもろすることで自分が求めるもの、他者にどう貢献したいかが明確になるというのは
それはそうだと改めて思う次第。びっくりするくらいに、じぶんのものなんてない。

だから選択で、だから問いかけるしかない、らしい。