「私も観てほしいです~」という挨拶

【直近のタロット占いイベント】
★11月25日:予約不要のタロット占いの日@ボタニックピース(東急東横線大倉山駅徒歩3分)⇒詳細はこちら
★12月9日・10日:2018年イヤーリーディングイベント開催⇒詳細と申込方法はこちら

占いやってます、というと

かなりの確率で
「わたしもみてほしい~」
「こんどみてくださ~い」
といってもらえる。

が、実際にセッションに来る人は百人に一人くらいの肌感覚。

こんにちは、お元気ですか?と同じくらいに挨拶に近い。
サービスでその場でやることを求められているのか?という時もあるけど
基本的には気遣ってもらっているんだとおもう。すみません。

何かの度に「ほんとにやってほしいんだけど(今ではない・タイミングがあわない)、ごめんなさい」と言ってくれる人もいる。
。。。そんなに気を遣わないでいいのに。すみません。

占いやってるんです、と自己紹介をするようになってからというもの
あまりにも「占いしてほしい」という趣旨のことを言われるので、
さすがにこれは挨拶だと思うようになった。
オトナ風に言えば社交辞令ですよ、単に。

が、名乗りはじめのうちは社交辞令を理解できず
「私に魅力がないからなかなか来てくれないんだ!」と、本気で思ってしまった時期がある。

「この人に今すぐ占いしてもらわないと人生丸損だ!」と思わせるほどの人的魅力も占術の技量も私にないからといわれてしまうとそれはその通りで「以後精進します、すみませんでした」としかいえないのだけど

「占いやってるんだ!へえー」とその場ではおもしろく思うかもしれないが、そもそも怪しいし。
怪しいはさておき、悩んでいるとしてもわざわざ占ってもらうようなことなどない人の方が多いだろうし。
占ってほしいが、べつに急ぎではないひとも多い(<優先順位の問題)。
急ぎかもしれないが、本当に忙しい人もいる。

私は自分が占いだけではなく、相談の仕事をしているからわからなくなっているけど
悩みを他人に相談することが身近にあるわけではなく、
悩みの相談にお金をつかうことや時間を割くことが当たり前ではなく、
相談技術が占いであることが当たり前ではない人の方がたぶん多い。
解決のためには占いではなく、専門の人に相談しないといけない悩みも多い。

たとえ占いや相談が身近だったとしても
この人(=私)がどうこうというよりも
単にほかの人にお願いしたい・お願いしている、も当然ありうる。

といった具合に、どれもこれもほんとに当たり前で、私がどうこうできることでもないんだけどねえ。
(一方で技量があれば、は本当にそうなのでがんばるしかないけど)

それなのに、私に「〇〇」があれば・であれば、すぐにでも占ってほしくなるはず!みたく焦って、へんなほうに行ってしまい、〇〇を求めて結局あさっての方向に走っていたときがあったのです。
そう思い込んじゃったんだわ、当時は。。。

とはいえ、自分がこっそりがっかりしていたクチなので、そういう個人で何か生業をしている人に対して、機会がきたら本気で予約すればいいこと、むやみに今度お願いします的発言は以前よりもましてしなくなりました。

同時に、ほんとに行きたいのだけどなかなか都合が合わない、音楽やっているお友達のコンサートとかってあるんですよね。
だから、ごめんね、と毎度いってくださる皆さんのきもちもわかります。すみません。

いつか必ず行きます!←
そしておまちしております!

【12月9日・10日】タロットで2018年を占う!

「2018年はどんな1年になる?」
イヤーリーディング(年運鑑定)のための展開法を使って、あなたの来年をタロットカードで占います。

より実りある一年を迎えるために、来年の過ごし方を考える一助に
タロット占いのイヤーリーディングをお試しください。

気になる来年の行方、ズバリお伝えします!
(↑カフェオーナーさんに考えてもらったフレーズ)

【日時】
2017年12月9日(土)11時15分~15時00分
2017年12月10日(日)11時15分~15時00分
※事前予約制

【料金】
30分 5,000円+ご自身のお茶代
※当日飲食するお時間のない方向けにお持ち帰りギフトをお店で用意してくださいます!(^^)
※当日現金払いでお願いいたします。

【時間帯】以下の枠からお選びいただけます。
★12月9日(土)
→受付終了しました。ありがとうございました!
※土曜日はキャンセル待ちをお受けしておりません。

★12月10日(日)
→受付終了しました。
※こちらはキャンセル待ち受付中です。
11:15~、12:00~、12:45~、13:30~、14:15~でご希望の時間をお知らせください。

【会場】
Botanic Peace(雑貨&カフェ)
神奈川県横浜市港北区大倉山3丁目3-35(アクセスはこちら
※東急東横線大倉山駅から徒歩3分です

【予約申込方法】
メールにて
お名前、メールアドレス、お電話番号、第1希望、第2希望の日時をご記載の上
ii56ai★gmail.com(★を@に変えてください)までお申込みください。

★★★
今月(11月)25日土曜日 開催
ボタニックピースさんでのタロット占いの日
「スッキリ解決タロット占い」につきまして
今月は開催時間が13時~16時に変更になります!
予約不要です(^^)

【11月5日】ラジオに出ます。

24時間戦う(?)サラリーマン時代の先輩、ハイパーメディアクリエイター…ならぬ千の肩書をもつ男・山本輔さんがパーソナリティのラジオ番組「教えてたすくせんせい~5th season」にゲストでお招きいただきました。

テーマは「なぜ働くの?」。
なぜ働くの?からのいろいろな話になる予感ですが、頑張ります。

アーカイブはございませんので、お時間が合えば、是非!生できいてくださいませ~。

★★★★★
Radio365
「教えてたすくせんせい~5th season」
提供:株式会社アイビジョン

2017年11月5日(日) 21時30分~22時

視聴方法:
PC:RADIO365にアクセス。番組ページより視聴できます。

スマホ:iphoneもandroidも無料アプリ「RADIO365 PLAYER」をダウンロードすることで視聴できます。

※詳細は視聴方法をご覧下さい。

★★★★★
今月のタロット占いの日@ボタニックピースさんは
11月25日土曜日 11時30分~14時30分です。
ご予約不要ですが、予約優先です。詳細&ご予約はこちらまで。

気付くこと。

先日セッションのあとにお客さまからメールをいただきました。

気づくことが大切、といったことが書かれていました。

たぶんこれが全てなんじゃないですかね。

よく「気付きとは~」みたいな高尚ぶったのもお見かけしますけど、本当に単純に、ああそうか、こうだったのか、そうだったのか、こういうことか、そういうもんか、みたいなそんなやつです。

ほんとについ数時間前なんですが、ここ数年、私に入り込んでいた変な思い込みが師匠のツッコミでボロっととれまして。

その思い込みのせいで不幸になってる!とかは特にないのですが、占いをやるにあたってのちょっとしたブレーキになっていたことは間違いなくて。
その思い込みが正しいのか謎のまま、自分のなかに取り込んでしまって数年経過していました。

のわりに、対面セッションでわざわざ問題として取り扱い、とってもらったー!ではなく、SNSのコメントのやりとりで、師匠のツッコミだけ。
もちろんツッコミの的確さがよかったのはあるんですが、深刻さもなく、ただおもしろく、気が付いてしまって笑っちゃって思い込みは終わりました。
なんでわたしは本気にしてたんだろうか…。

書こうと思えばオドロオドロしくも、高尚にもかけるでしょうけど、そんな感じ。

というわけで、あ、っと気が付けば終わること、案外多数なのです。仰々しい必要もない。

私も本当にたまたまSNSでどーでもよくぼやいたら、ツッコミもらって、気が付いたわけですしね。
(※これはラッキーで有り難いケースです!)

ツッコミとか周囲の指摘とかは、いいものばかりじゃないですし余計なお世話もありますが、自分ひとりでは気づけないことに気付かせてくれますな。

あ、もちろんタロットも(←宣伝)!

『虹の橋』 葉祥明 絵・訳

インターネットで広がった、ペットちゃんたちの死後のお話。
1部、2部、3部とあって、3部は日本の方が創ったそうです。

1部、2部の詩は元々英語ですが、日本語訳をネットで見つけることができます。
動画をつくって、サイトで公開している方もいます。

で、絵本。先日、いろいろ思うところがあり、手に取って読むことができるものがほしいなあと思い、探しはじめました。

直接的にこの詩を訳して、絵本にした!というのは2冊見つけることができました。

まずは、湯川れい子さん訳のもの。
湯川さん訳による、YMOの「ポケットが虹でいっぱい(エルヴィス・プレスリー『Pocketful of Rainbows』のカバー)」の大フアンとしては、湯川さん訳にもかなり惹かれました。

が、やはり葉祥明さんの絵で、どうしてもよみたくなってしまって、葉さん訳・絵のほうに。

昔から葉さんの白いわんちゃんの絵が好きで、美術館にも何度か行きました。
葉さんのわんちゃん絵はリアルなわんちゃんやキャラ風わんちゃんといった、わかりやすく可愛いものを描いているわけではないんです。
すーごいシンプルな白いわんちゃん。シンプルでかわいい。
わんちゃんが優しい風景に溶け込んでいて、愛しくてしかたなくなります。

もしかしたら、白いいつものわんちゃんが登場してしまうんじゃ。。。!と思いましたが、違う子でした。
ネットで何度も詩は読んでいたのですが、あの優しい景色のなかで語られてしまうと、もう涙がぽろぽろとまりません。
絵本が届いてから何度泣いたか(笑)。

葉さんがちょっとリアルに描いたわんちゃんを見るのは初めてでしたが、やっぱりいつもの白いわんちゃんと同じくやさしいかったです。
リアルなだけに、目とかね、ああ、わんちゃんてこうして目で語るんだよなあ、みたいな。
そして、橋をみつめるわんちゃんの後姿。首をかしげた後姿に泣ける。どうしよう。

※絵本のなかみを葉祥明さんのブログでみることができます。ブログにでてるわんちゃんの横顔の目が。。。

ペットちゃん(とくにわんちゃん)と優しい日々を過ごしたことのある方なら、この絵本は間違いなく玉のような涙をこぼしてしまうのではないかと思います。

なんで、ペットって、こんなにも特別なんですかね。
ペットが与えてくれる愛は深すぎる。

★10月22日(日) 予約不要でYUKICHI-TAROTのタロット占いをお試しいただけます。詳細はこちらをご覧下さい。

見た目と違う。

この春から亀の歩みで占星術の学んでいるのですけど。

最近、人と話したり、人が書いたもの(特にSNSみたいなもの)を読んだりしていると、この人の月や水星はなに座なのだろうか、と想像したりします。

この前20年来の友人の出生図(生まれた時の星の配置図)を見て、やっぱりな!とか、なるほどね!とかよりも意外過ぎてビックリしました。
うわ、想像とぜんぜんチガウ…

もっと熟達するか、今の私にできる範囲だとしても丁寧にみれば、腑に落ちる何かが見当たるんでしょうけど、初見は「?!?!」でした。

出生図を読みきれない問題は要努力なんですが、出生図どうこうよりも、10代の私がみた、記憶にある10代の友人をそのまま今の友人に重ねて見てるんだろうな、となんとなく思ってしまった(たまにしか会わないし)。

やっぱり人はみたいようにしか人をみないよなあ、と。みたいように、というと自分で決めたみたいだけど、そういうことでもなく。

そもそも自分自身をみるにしても、客観的にみることの限界はあるし、ありのままでみる、って、けっこうなことだからね。
こんなの私らしくない、は理想の私じゃない、というケースがほとんどで、ありのままの私は「こんなの」のほうだ、と認識するのも本当に難しい。

…とおもうと、生のありのまま、ってなんだかなあ。

★10月22日(日) 予約不要でYUKICHI-TAROTのタロット占いをお試しいただけます。詳細はこちらをご覧下さい。

タロット占いの日

今日が世界タロット占いの日!とかではなくてですね。

10月から毎月第4土曜日(10月のみ日曜日)に、ボタニック・ピースさん(東急東横線・大倉山駅徒歩3分のカフェ)にて、イベントとかではなく、普通に対面セッションをさせて頂くことになりました。
予約不要ですので、お気軽にお越し下さい。

※お試しメニュー(10分1,000円)をご用意しております。YUKICHI-TAROTリピーターの方もぜひどうぞ。
※カフェですので、ワンオーダーは必ずお願いいたします。
※予約希望の方はボタニック・ピースさん(045-512-3508)までご連絡ください。Facebookやメールでも予約対応してくださいます(^^)

【年内の予定】
・2017年10月22日(日) 11時30分~14時30分
・2017年11月25日(土) 11時30分~14時30分
※12月はイヤーリーディングイベントを開催予定のため、おやすみします。

今回だけではなく、いつもイベントでお世話になっているボタニック・ピースさん。
オーナーさんの配慮がなんともいえない、素敵で居心地のよい、そしてご飯のおいしいカフェです。
…占いがついで、でいいくらい!

この機会にみなさんとお会いできることを楽しみにしております。

気合いと9月30日の受付状況

9月30日のタロット占い大会につきまして
14時~、14時45分~、15時30分~、16時15分~
受付中です。

先日、リーディングについて、タロットの師匠に「気合い」を入れていただきまして。
いいとしになると、なかなか「指導」ってしてもらえないのですが、なんだろう、単なるダメ出し、じゃなくて、本当にすべき指摘、を頂いたというか。
背筋が伸びました。

ゆるく流したほうが楽なのに、ピシャリといってくださった先生に感謝(いいとしの人にピシャリと言うのはすごく大変なことだ…)。

ちゃんと「リーディング」をがんばります。
相談技法やら前向き発言やらでごまかさないリーディング、是非受けに来てください。
お待ちしております。

※占い大会詳細はこちらをご確認ください。

合意すればいいんですよね?

「合意すればいいんですよね?」

これ、タロット占い屋さんじゃない仕事の時に、本当に頻繁に聞くセリフ。
人事担当者とか経営者とか、会社側、と言われる人たちが、労働問題の相談にやってきて、労働者とトラぶっている時によくつかう。
今日も聞いた。

人が雇われて働く、という時、やりたいことだ!とか、やりがいがある!とかいう意味合いのことは実は個人の感じ方の問題であって、働く人と雇う人の間には

労働力(時間とか能力とか体力とかもろもろ)とお金の交換

しかない。この交換のための約束事が様々な法律であったりとか、会社のきまりであったりとか、契約書にかかれた内容であったりする。

で、予め決められている様々な約束事ではカバーしきれないこと、というのは労使関係(労働者と事業主の関係)には結構発生する。

そんなとき、どうするのか。
双方納得のいく話し合いをして、決めることになる。合意して決める。

しんかいさん(新明解国語辞典)によれば、合意とは「互いの意志が一致すること」。

労使関係じゃなくたって、ある2者の間で約束する時は、通常、じゃあお互いそれでいいよね、一致しましたよね、ということで約束するわけですから、いたってふつう。

普通の話なのだけど。

。。。この合意のなかみがグレーだったりする。
労使関係では基本的には労働者の方が立場が弱いケースが多い。
となると、労働者の自由な意思に基づいて、労働者が事業主からちゃんと説明を受けた上で納得をし、双方の意思を一致させたのかが本当にグレー。

いいくるめて合意、なんてよくある。ここでいいとかわるいとかいわないけど、本当によくある。
ただ、労働者も自立せずに、自らの意思で判断することを放棄していたりするので、会社だけが悪いともいえないけど。

「決まりごとはないのだし、表面的にでも労働者がYESといい、合意、というかたちになっていれば、どうなってようといいでしょ?」
と、あからさまにいう会社側はあまりいないけれど、「(要は労働者と)合意(さえ)すればいいんですよね?」のなかに、そのやっつけ感がかなり含まれている。

労働者は保護されるべきもの、の前提にたつ決まり事も多いし、みょーに権利主張するタイプの労働者も増えているから、会社が辟易して、合意さえすればいいんでしょ?になっていくのもわからないでもない。

わからないでもないけど、合意さえすれば終わり、はちょっと安易すぎ。
やっぱりお互いの一致がないと問題解決とはならないので、この捨て台詞を相談中に聞くと、要注意と思っている。

〇〇(さえ)すればいい、は今日書いているような合意のケースじゃなくても、なんだか捨て台詞でやっつけで物事を安易にし、思考停止させる気がする。

思考停止に加え、〇〇(さえ)すればいい(これだけであとは自分の望みどおりになるのだから)が隠れているから、ほんとにやっかいなのよね。一瞬シンプルなんだけどね、実は一番まわりみちさせることになるからおっかないわ。

★「占い大会に参加さえすればいい(それだけであなたの望みどおりになるのだから)」とは口が裂けてもいいませんが、9月30日開催分、受付中です。こちらをクリックして詳細ご確認の上、メールにてお申込みください。

失せ物占い

7年くらいずっと身に着けていたピンキーリングを紛失しました。
土曜の夜・外出からの帰り~日曜の昼・気が付いた時、の間でどこかのタイミングなのですが、記憶がなさ過ぎて、探す先の検討がつかない。

一番あやしいのは家の中なのですが、まったく見当たらない。
ゴミ箱も漁ったけど、でてこない。
失くしものが見つかるおまじない(笑)しながら、探したけど、だめだ。。。ない。。。

うーん。
本当なら、ここで即失せ物占いに移るところなんでしょうが、どこか失くしたことに、へんな解放感もありまして。
まずは、どうなんだろうね、ということをタロットでみてみることにしました。

。。。出てこなそうだわ。

そもそも失くしたピンキーリング、実は買い替えを検討していたんです。ここ数年。

すぴりちゅあるぐっず的意味合いで購入したリングだったので、どこかでもうお役目終わってる、かな?という気がしていました。あとは地金の金の割合にちょっと納得してなかった。そして、そもそもリングのサイズが合ってなかった(笑)。大きかったにも関わらず、頑張って気を付けてつけていました。

。。。わー、もう買い替える気満々じゃないか。
ただ、私にとっては高いお買いものだったこともあり、買い替えるタイミングがわからないでいたのです。

タロットによれば

・そもそももう買い替えたい気持ちマックスで、買っちゃう寸前でしたよね。これほしい!という次のピンキーリング候補も出てきそう。
・でも、長年(頑張って気を遣いながら)使っていたし、高かったし、物は大事にしたほうがいいよね。もやもや。
・でもでも、ずっと現状維持で頑張ってきてましたよね。もういいんじゃない?
・買い替え!するなら、ちゃんとマッチングしたもの買えそう。
・最終的には見つからなそう。文句があっても、ずっと愛用していたものだし、ショックよな。

みたいなかんじでした。

執着を離した瞬間に見つかるってある気がするし、このブログ書いたら、みつかったりしないかしら。
(↑ やっぱりどこかでみつかってほしいとおもっている(笑))

【申込受付中】9月30日・東京・九段下・秋のタロット占い大会はこちらから